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大发体育官网_澳门博彩监察局 福祉文化学科 健康スポーツ福祉専攻

在学生?卒業生の声

在学生

伊集 杏莉

【コザ高校出身 2019年度入学】

1.高校時代に打ち込んでいたものや夢などについて

高校時代に打ち込んでいたのは「ソフトボール」です。夢は体育教員。

2.沖縄大学に進学を決めた理由

体育教員の免許取得のため沖大への進学を決めました。大学案内のパンフレットやオープンキャンパスに参加して『みんなで団結!!』している感じがとても楽しそうだったことや、カリキュラムについてもインターンシップなどを通して実践的に学べることが魅力だと思いました。

3.高校生や受験生に向けて、沖縄大学をPR

体育教員を本気で目指すなら実践的に学べる沖大へ!!!インターンシップは2年次3年次を通して行けるし、先生方もとても熱心に寄り添ってくれる。ゼミなどを通して先輩方とも仲良くなれるし、勉強などのアドバイスもくれるのですごく環境が整っています!!!

4.大学で学んでいること

体育教員になるための授業作りや、体育以外の道徳や特別活動等などの授業づくりを中心に学んでいます。
私は中級障がい者指導員の資格も取りたいので、障がい者スポーツについての科目も履修しています。

5.これからの夢

1番は中学校の体育教員になることを目標に頑張ります。今後コロナも落ち着いてきたら旅行にも行きたいです!!

木村 理莉香

【愛媛県立今治東中等教育学校出身 2019年度入学】

1.高校時代に打ち込んでいたものや夢などについて

高校時代は部活動(バレーボール)に打ち込んでいました。

2.沖縄大学に進学を決めた理由

普段なかなか行くことができない沖縄で生活してみたいと思ったことと、大学案内のパンフレットを見て沖大の楽しそうな雰囲気に惹かれて進学を決めました。

3.高校生や受験生に向けて、沖縄大学をPR

沖縄大学は先生方との距離も近く、すごく楽しいです!迷っているならぜひ沖大を受験してみて下さい!

4.これからの夢

私は保健体育の教師を目指しています。今年は教育実習や教員採用試験があるので全力で頑張りたいです!

外間 唯奈

【小禄高校出身 2019年度入学】

1.高校時代に打ち込んでいたものや夢などについて

私が高校時代に打ち込んでいたものは、硬式テニスです。中学校からテニスを始め、高校になってさらにテニスの楽しさを知り、朝練や自主練???高校生活のほとんどをテニスをして過ごしました。
夢は、今と変わらず保健体育の教員です。高校時代に出会った先生が、体育が苦手な生徒にもわかりやすく丁寧に指導している姿を見て、自分もこんな教師になりたいと思いました。

2.沖縄大学に進学を決めた理由

私が沖縄大学に進学を決めた理由は、保健体育の教員免許が取れる、障がい者スポーツ指導員の中級が取れるからです。将来は、保健体育の教員を目指していますが、多くの資格を持つことで将来の可能性を広げることができると思うので、障がい者スポーツの中級の資格取得も志しました。

3.高校生や受験生に向けて、沖縄大学をPR

沖縄大学は、先生と生徒の距離が近いと思います。そのため、悩み事や話したいことを親身になって聞いてくれる優しい先生が多い学校だと思います。

4.大学で学んでいること

大学では、保健体育の教員になるために授業の作り方などの学校現場で働くために必要な知識や、障がい者スポーツ指導員の資格を取るために必要な障がいを持った人でも行えるスポーツの企画作りや実践について学んでいます。

5.これからの夢

私のこれからの夢は2つあります。1つ目は、保健体育の教員になることです。教員になって、運動が苦手な生徒に運動の楽しさや大切さを実感できるような授業を作り、大人になっても運動を続けていく生徒を育てていきたいです。2つ目は、孫と公園で遊ぶことです。私は将来、孫とボール遊びやかけっこを一緒にやりたいと考えています。そのために、食事や運動などに気を付け、おばあちゃんになっても元気で明るく生きていけるようにしていきたいです。

 

卒業生

株式会社琉球銀行 勤務

奥村 一輝

【首里高等学校出身 2019年度卒業】

〈志望理由〉

30社ほどを企業研究し、最終的には琉球銀行に目標を定めました。県内3行に通帳をつくりにいき、対応や職場の雰囲気等を比較したりもしました。人生の目的(目標)を決めてそこからどんな仕事に就きたいかを掘り下げていった感じです。

〈大学生活について〉

保健体育教員の道は現役では厳しいかもしれないと学科を変えようかと葛藤があった時期も。しかし、沖大だからこそ出会えた個性的な友人や仲間との時間等、沖大だからこそ得られたことはたくさんあったなと感じています。

〈在学中にするべきこと〉

本を読むことや新聞を読んで知識を身につけることが大切だと感じています。

〈将来のさらなる目標〉

金銭面理由で夢を諦める子どもがいなくなる社会づくりや沖縄経済の発展のために働きたいと思います。

沖縄防衛局 勤務

平川 雄斗

【具志川商業高等学校出身 2018年度卒業】

〈志望理由〉

大学では保健体育の先生を目指し進学したんですが、1年次後期の教職科目を履修して、自分のイメージしていた教職と自己分析を重ねた結果、教職ではない新たな道、公務員を志すようになりました。
2年次から参考書を買い、独学で公務員試験対策をはじめて、3年次の11月からは本格的に一日平均8時間勉強をしました。

〈大学生活について〉

所属学科の授業は公務員試験に直結する授業ではないですが、福祉やスポーツ、運動などの学びは野球をしてきたので興味がありましたし、公務員のなかでも最初は海上保安官を目指したので体力づくりなども含めて関心がある授業が多く、健康スポーツ福祉専攻の履修科目の勉強は楽しかったです。就職に直結しなくても、いろいろな学びの選択ができ、知識を得ることができるのが大学の良さだとも思ったので、転学科などは考えませんでした。

〈在学生や高校生へのメッセージ〉

公務員試験は難しいというイメージがあるかとおもいますが、やってみると、やれば誰でも受かる可能性があり、夢を現実にできるのです。早い段階で目標を見つけてやりとげるのが大事!大切です。

具志川市立 具志川中学校 勤務

前田 貴太瑠

【中部商業高等学校出身 2015年度卒業】

〈志望理由〉

中学校の時のバスケットの先生がとてもカッコよく見えて、憧れたのがきっかけです。

〈大学生活について〉

あまり社交的ではないので友人も作れず、大学1、2年生のときはだらだら過ごしていました。それでもなんとなく先生になりたいという思いはあって、そのことを学科の先生に相談してから、少しずつなにかが変わっていきました。おなじ夢を目指す仲間にも出会えました。

〈在学中にするべきこと〉

受験勉強に近道はありません。とにかくコツコツ勉強することです。

〈将来のさらなる目標〉

とても忙しい日々ですが、充実しています。教員の道を諦めなくて本当に良かったです。これからも成長し続ける教員であるようにと、それが私の目標です。